日本の小学校、現地の小学校と連携したフィールドワーク開発のため、関大小学校の先生2人、大学の教員らとニランジャナスクールを訪問。今後、3者が連携した実践を進めることで合意しました。 具体的には、京都外国語大学の学生と関大初等部の先生が共同して、ニランジャナスクールを含むインドビハール州の農村部の学校の教材制作および授業設計を支援します。小学校教育、特に低学年では、視聴覚教材がとても大事なのだけれど、それが十分にあるわけではないので、現地の先生と一緒に考えて、教材制作&授業案をつくっていきます。 これから、国際協力のひとつのプロジェクトとして、いろんな組織と連携して進めていきます。 ]]>

Tags
No Tag

No responses yet

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です