ar明治大学×立教大学×国際大学連携のフィールドワーク「アクティブリサーチ」にいってきました。渡航先はミャンマー!2年ぶりのミャンマー。民主化が進むミャンマーで何が起こっているか、その変化を実際に見れるのは、とても興味深かったし、sistershipのある同僚たちや友人たちにも会えてとても嬉しかった。今回のプログラムは、国際大学のM先生と一緒につくった。私が担当のところは、同僚や友達にお願いしてコーディネートしてもらった。みんな忙しいのに時間を作ってくれ、本当に感謝!!Fabianやタンジンさんは、訪問先にも一緒に出向いてくれたし、DKSW, DWTGK, DNMLT, DAAM, DLLK, UAMS,DJはわざわざフィールド先やホテルまで来てくれ、学生たちのつきない興味、疑問に答えてくれた。YIOEのティーダ先生は、ボランティア活動をしている学生5名をつれてきてくれ、本プログラムに参加した学生たちと一緒に市内でのフィールドワークもアレンジしてくれた。NPO法人地球市民の会の柴田さんには、ミャンマーが抱える森林・農業に関する問題や園解決策、持続可能なパートナーシップとしての支援活動についてお話いただき、JICAの専門家で来られている相馬さんもミャンマーでの教育改革についてお話していただきました。 私自身とても学ぶ事が多く、嬉しい事が多く、とっても充実した1週間でした。 ミャンマー滞在中に誕生日を迎え、たくさんの人に祝ってもらいました。ミャンマーでの4回目の誕生日も、みんなのおかげでspecialな日になりました!ほんと、ほんと、みんな、ありがとう~!

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