DWTGKの振り返り 聴講者として、学ぶことは多かった。初日では、セクション1に参加した。最初のプレゼンテーションでは、ESDについての話だった。それぞれの組織の取り組みは違うけれど、めざしているゴールは同じなので、ESDという観点からそれぞれの組織の取り組みをみると、それぞれが重要な役割を担っているということを認識することができた。 DAAMの振り返り 自分のワークショップでは、「学びの場面でのも問題」について意見をだしてもらい、それからその問題を解決する方法としてARCSモデルを示すという流れにした。しかし、参加者からいろんな意見がですぎて対応できず、鈴木先生に助けを求めてしまった(一日目)。たとえば、Depressionの問題などについては、ARCSモデルでは対応できない。そのため、2日目にはやり方を変えて実践したらうまくいった。 DLLKの振り返り Chapter End TestとClassroom Observationと態度の3つの観点からLCA評価をすることの重要性についてのプレゼンを聞いた。それぞれの説明をしたあとに、評価のレベルについて述べていた。Knolwedgeレベル、UnderstandingレベルとApplicationレベルの3つで評価されることが重要だが、ミャンマーでは、Capter End Testの評価だけになっているので、LCAが定着しないのではないかという問題点が指摘されていたことに納得した。今後、LCAを実践する上でどう評価をしていくかが課題になると思った。]]>

Category
Tags
No Tag

No responses yet

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です