今日は、水越先生の特別講義である。水越先生は、戴冠されてからも、定期的に大学院に来られていて、修士の2年は水越先生のご指導を受けることができた。今回は、関大初等部の公開授業にむけて昨日の授業研究について議論する場を設けることができた。昨日のM先生の授業は私が観察したとき、すばらしいと思ったが、何か違和感を感じた。その違和感が何かわからなかったが、水越先生の的確な指摘により、それが何かがわかった。なるほど、、。詳細については後日まとめるが、授業を分析する視点は今後も磨いていかなければと思った。]]>

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