特集号は、岸ゼミの複数の期を横断する形で、特定のテーマのもとに作品・実践を集めた特別号です。 期の枠を超えて共鳴する問いと表現が一堂に集まり、アーツベースド・リサーチの多様な可能性を探ります。
THEME
特集のテーマ
特集号1:「しくじりABR特集」
岸ゼミ生が生み出してきたABR実践は数知れず。探究の手法としてABRに手応えを感じたものもあれば、 「しくじった!」と思うこともあります。なぜしくじったと思ったのかを、次の問いへとつなげていく。 まさに芸術的実験です。本特集は、しくじりからABR実践のデザインを考え、まとめていく特集ページです。
しくじりABR特集を見る 特集ページへ移動します特集号2:フィールドワークでABR実践
国内外で、さまざまなABR実践を行ってきました。ただ歩くだけではなく、問いをもって歩く。 そして、探究のための方法として、身体、映像、写真、言葉、色を使う。本特集は、そうした さまざまなフィールドワークにおけるABR実践を紹介する特集ページです。
フィールドワークでABR実践を見る 特集ページへ移動します特集号3:無意識のバイアス「ついついカード」
企業連携のもと、無意識のバイアスについて考えるボードゲーム「ついついカード」を開発しました。 専門家からのアドバイスをいただきながら、2年をかけて制作した教材です。本ページでは、 「ついついカード」の教材データなどをダウンロードし、印刷してご利用いただけます。
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