「国内外のフィールドワークにおいて見られる学生の学びのプロセスとその評価」@質的心理学会

【お知らせ】研究者・実践者のみなさま日本質的心理学会第10回大会において、下記のテーマで研究発表+議論をします。
国内外で、フィールドワーク、スタディーアブロードなど海外短期研修を実践、研究されている方は是非是非この場でディスカッションいたしましょう!

タイトル「国内外のフィールドワークにおいて見られる学生の学びのプロセスとその評価」
日時:2013年8月31日(土曜日)13:45−15:45
場所:立命館大学(衣笠キャンパス)内@京都

概要説明(岸磨貴子@明治大学)
事例① 山形大学でのフィールドワークにおける学生の学びー学習記録の分析を通してー(時任隼平)
事例② シリアにおけるパレスチナ難民に対する教育支援フィールドワークによる自己の学び(今野貴之)
事例③ フィリピンでのプロジェクト型学習での学びー参与観察を通してー(山本良太)
指定討論(久保田@関西大学)

指定討論では、会場の方と積極的に議論をしていく予定です。ご自分の実践を紹介していただければ、議論が盛り上がると思いますので、これについても議論したい!というものがあれば事前に私にご連絡いただければ指定討論でも取り上げたいと思います。

8月31日、京都でお会いできるのを楽しみにしています!

関連URL
http://jaqp2013.wix.com/jaqp2013#!untitled/cypb

Leave a Reply